本気で痩せるなら食べないことが一番効果あり?

本気で痩せるなら食べないことが一番効果あり?

私のダイエット方法はなるべく食べないことです。

そんなの無理だろって思っている人はまず一ヶ月やってみてください。そこを越えたら意外となんとかなります。

ですが、一日中なにも食べるな!とは言いません。
寧ろも朝でしたら何を食べても構いません。
私も朝食はご飯二合と焼き肉を食べてました。

昼飯は気分です。食べようと思っていたら食べるし、今日は我慢してみようかな?と思ったら食べません。そして、夕御飯晩御飯この辺りから食事を抑えます。

正直、ちょっとだけ何かつまむよりは何も食べない方が楽です。ですが、ダイエット初日から晩飯を何も食べないとなってくると、その週のうちにやけ食いの可能性が出てきます。なのでおかずはそのままで最初はお米等の炭水化物を食べないことから慣れていきましょう。

慣れてきたらもっと夕方から食べる量を減らしましょう。
そしてその後、体重計に乗るとなんと!

はい、一日それやっただけじゃ変わりません。とりあえず、一ヶ月やってみましょう。

私は一ヶ月で五キロ痩せました。こうなってくるとやる気が出ます。

もっと、痩せれる!と思って運動も始め利用になりました。お勧めは水泳です。水のなかを歩くだけでもいいカロリー消費です。そして、一番怪我をしにくにのも良い点です。なので、ダイエットは最初の一ヶ月を目標にやってみてはいかがでしょうか?一ヶ月耐えると色々なダイエットを試してみたいと向上心高めることができます。

下腹部ダイエットにオススメの「プランクポーズ」

下腹部ダイエットにオススメの「プランクポーズ」

「板のポーズ」という意味の「プランクポーズ」は体を板のように真っ直ぐにするポーズで、下腹部を引き上げるよう意識しポーズを保つことで腹筋が鍛えられる体幹トレーニングです。

プランクポーズの種類とトレーニング方法

1.ストレートアームプランク

腕を伸ばした腕立て伏せの姿勢で体を真っ直ぐ保ち30秒以上キープします。

チャレンジポーズ

片手片足プランク

右手と左足、左手と右足をそれぞれ交互に上げてキープします。

2.エルボープランク

肘を90度曲げて手のひらから肘まで地面につけた肘立ての姿勢です。ストレートアームプランクよりも傾きが少なくなるため、より負荷が高くなります。

チャレンジポーズ

ドルフィンプランク

エルボープランクの姿勢のままお尻を上げ下げします。

3.サイドプランク

アームプランク又はエルボープランクの姿勢から片腕を上げ1本の腕と両足で横向きに体を支えます。サイドプランクは下腹の他、脇腹の筋肉を引き締めるのに効果的です。

チャレンジポーズ

足上げサイドプランク

サイドプランクの姿勢から上側の足を上げ、そのままキープします

肩に力が入ったり腰が落ちたりしないよう均等に体を支えることが大切です。体の一点に負荷がかかりすぎると肩や腰を痛めてしまうので注意が必要です。できれば体がまっすぐ保たれているか、鏡でチェックしたり人に見てもらうとよいでしょう。

かなり負荷がかかるきついトレーニングなので、初めのうちはプルプル震えて上手く出来ないかもしれませんが、まずはできるところから始めて、最初のうちは30秒、次に1分2分と徐々に伸ばしていきましょう。

ロングブレスダイエットの効果について

女性が35歳をすぎると、新陳代謝が落ちてくるという理由から、若かったころと同じくらい食事をしておなかがいっぱいになっても消化しきれず朝になると「胃が重たい」という経験をすると思います。大概そういう経験をしている人がのちに「下腹が出る」事へ悩み始めるものです。また、35歳を過ぎると更年期障害までは早くても生理に変化が起きたり、女性ホルモンの乱れからくる自律神経が安定しないなど、今までと同じように生活をしていても様々な不調にさいなまれる事も多々あり、見えない、原因不明な不調に向き合っていかなければいけない時期が、必ずやってきます。私も上記両方の経験を経ておりまして(下腹の出、原因不明の不調)、これらを改善させるためにはやはり食生活の見直しが大事になってくると同時に、食事以外では自分なりの努力も必要になってきます。こういうことはすぐに効果を期待してはいけないのだと思って努力してみるのですが、運動ではなかなか落ちません。ですが、食事の改善(朝沢山食べて、夜は少量にするという方法にシフトして)と、ロングブレスダイエットを行ったところ、自然と下腹が引っ込み始めて自律神経の乱れも落ち着いてきました。知り合いの整骨院の先生に聞いてみたところ、呼吸法は唯一人間が「脳をだませる」方法なのだとか。吸うとき鼻からすって、息をはくときはゆっくり、吸うときよりも時間をかけて口からはくだけ。これが、私にとっては一番効果がありました。

辛いものを食べて下腹・ウエストのダイエット

辛いものを食べて下腹・ウエストのダイエット

ダイエットをしようと思っている方が特に悩むのが『下腹・ウエスト』のたるみをとることですよね。年を重ねると新陳代謝が悪くなっていくので、普通に生活しているだけでは脂肪は簡単に落ちません。

だからといって、あまり激しい運動をしたくないという方にはあるダイエット方法があります。それは、『辛いものを食べるダイエット』です。

唐辛子などの辛い食べ物に含まれている栄養素『カプサイシン』を多くとることで、新陳代謝を活性化していきます。ダイエットは何より汗を流すことが大事なので、食事をするだけで身体を整えるのは効率的です。

また、最近テレビ番組でも取り上げられるように、辛いグルメが人気となっています。友達とカフェで楽しみながら「今度はどこの辛いものを食べに行こうかな」と話し合ってみましょう。自分の知らないお店を知るきっかけにもなります。

辛いものを食べて身体を温めることにつながりますが、内臓を中心に下腹・ウエストの脂肪が徐々に燃焼されていきます。しかし、食べ過ぎると体調を崩してしまいますので、量には気をつけておきましょう。

人には辛いものの向き不向きがあります。自分の食べられる範囲で挑戦してみると良いでしょう。